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2005年12月26日

「今年最後のストリート」

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池袋で最後のストリートライブやりました。

いつもより早い時間にやったのですが、明るいうちにはあまりやったかとがないので、久々に緊張してしまいました。笑

20分くらいの短い時間しかできなかったのですが(運悪くイベントがひ始まってしまったため)、最後の方は入り込んで楽しく歌うことができました。

歌っている時、ふと前を見ると一人のが外国人のおじさんが聴いてくれてます。
それがサンタクロースにだんだん見えてきてなりません!
いや、本物だと思います絶対に♪

終わった後、サンタはCDを買ってくれました。笑
クリスマスにサンタに贈り物を逆にできるなんて超レア体験でした☆

2005年12月22日

「中学校の先生」

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オレの中学の時の先生は、ほんとろくでもない人ばかりでした。
今思い返すと、あんな人が先生になっていいのかな?と思ってしまう人ぞろいです。笑
面白エピソードたくさんあるので、少しずつお話したいと思います。


今日は理科のK先生。
理科の先生とは思えないほど非科学的な先生でした。笑

ある時の授業で、豆電球と電池の関係について学習してました。
電池のつなげ方によって、明るくなったり暗くなったりするのですが、実験の前に生徒はあらかじめ予想をたてておきます。

K先生「さぁ、正解はどうなるでしょうか!実験してみましょう。じゃあ先生の机に集まって〜!」(この瞬間は生き生きとしています)

生徒は言われたとおり集まって、先生の手もとに集中します。

・・・?

電気がつきません。
明るさを比べる実験なのに、つきもしないんです。

K先生「ん!?・・・あれ??どうしたんだろ・・・、おかしいなぁ・・・??」

豆電球を他のと取り替えてみます。

K先生「あれ?つかないなぁ〜。どうしてだろ?あれ??」

予定どおりいかずに焦りまくるK先生。
その時見ている生徒たちがひそひそ声で話し始めてます。

生徒A「あの電池さぁ、逆だよねぇ?あれじゃつかないよね・・・。」
生徒B「先生気付いてないね。言おうか?」
生徒A「いいよ、言わなくて〜。」

一向に気付かないK先生は、再び豆電球を取り替えています。笑

K先生「なんでだろう?さっきついたのになぁ・・・。ちょっと待って下さいね〜!・・・おかしいなぁ。」

我慢できず、
オレ「電池、一個逆に入ってますよ。」
K先生「そんなわけないだろう!!!」(すかさず大声で)

焦りが頂点にまで達していたのでしょう。
とりあえずK先生は怒鳴ってしまったのでした。
ようやくK先生も気付いたようです。
しかし、生徒はみんなもう気付いてます。

K先生「これじゃ、電球つくわけないだろうが!!」(またも大声で)

そうです。
完全に逆切れなんです!

みんなあきれてました。
オレも、なんでオレが怒られなきゃならなかったのか不思議でなりませんでした。

素直に謝れない大人って、損ですよね。笑

2005年12月21日

「不運」

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ウォークマンのイヤホンが便器にチャポン・・・。
日記書く気もいたしません。

2005年12月19日

「日曜日」

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今日はな〜〜〜〜んもしなかったなぁ。
ハウルの動く城見て、サッカー見て、友達と長電話して一日終わりです。
ハウルは正直よくわからんかったです。
でも、空の色がめちゃめちゃきれいでした。
サッカーは番狂わせの多いスポーツだなぁと改めて思いました。
スポーツの中で一番実力がそのまま出て番狂わせが少ないのは、柔道か相撲のような気がします。(どうでもいいですよ〜♪)

明日も寒いんだろうな〜。
今日の一句
『明日こそ いや明後日こそ 風邪引くよ』(意味なし)

2005年12月18日

「錦糸町ライブ」

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今日は錦糸町や野外ライブイベントに参加してきました!

行ってみると、当初駅前のステージでやる予定だったのが、ダブルブッキングとかで、急きょデパート屋上の特設ステージでやるとのこと。

屋上なんて人いるのかな??
まぁ参加費は激安の3000円だったしそのくらいしょうがないかなと思いながら現地に行きました。(でも所持金は1000円笑)
うぅぅぅぅぅ、風が強い☆
これは人来なさそうだな・・・。

なかばあきらめつつ、出番直前になったら下の階のレストラン街でチラシ配ろうと考えてました。

いよいよ出番も近くなってきたのですが、オレの見る限り関係者以外のお客さんは0人です。
これはマジで何しに来たんだろうってことになっちゃうので、レストラン街でチラシ配りを強行しました。

家族連れ、カップル、暇そうな人、しまいには従業員にまで声をかけ3時から自分が歌う旨を伝えました。
結構感触は良かった感じ。
でも音も別に聴こえてくるわけでもないし、なかなか屋上まで上がってくれないかもな・・・。(やる場所が悪すぎる!)

出番になっても客数は変わらず。
でもやる気満々でジョンレノンのHappyXmasから歌い始めました。

歌ってる途中嬉しいことが。
なんとファンの方が友達を連れて来て下さいました☆(チョー嬉しかった)
俄然、活気づいたオレは調子も出てきて気持ち良くライブができました♪
本当にありがとうございます。

直前にビラ貰った人もちらほら入ってきて、少ないながらその日一番の熱いステージになったことは間違いありません!!
参加費はあちらの不備もあり、500円安くなりました。笑
他の面白いミュージシャンにも出あえて、良かったです♪


  所持金     ¥1000
  ライブ参加費  ¥2500
  昼食       ¥500
  売れたCD2枚 ¥2000

  財布の中身  Priceless

2005年12月17日

「明日土曜日は」

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錦糸町のアルカキットというところの前で野外ライブイベントがあり、それに参加してきます☆
オレの出番は15:00の予定です。
時間は20分と短いですが、たくさんの人に聴いてもらえるいい機会なので、今から楽しみです♪
良かったら聴きにきて下さい!!


話は変わりますが、食べ物について。
国の代表的な食べ物、日本ならすし、インドならカレー、アメリカならハンバーガー、イタリアならピザ、メキシコならタコス、中国ならラーメン(餃子)・・・。
これら全部、タンパク質(肉)、穀物(米や麦、トウモロコシ)、野菜(ビタミン)がバランス良く入ってて、しかもおいしいという共通点があります。

逆にこれらを上手く組み合わせれば、画期的な料理ができるということです。
そこでオレも国を代表できるような創作料理を考えてみたいと思います!

まずは穀物。
ここは日本なんだからどうせなら餅いってみよう!
次、タンパク質。
やっぱ海産物がいいデスよね。
じゃあ国内で最も消費されているイカがいい!
最後に野菜はどうしよう。。
日本の野菜・・・、長ねぎかな。

材料はそろいました。

んんんん、イメージ湧かなーい!!
壮大な企画倒れ〜〜☆(創作料理って難しいな・・・)

2005年12月16日

「デジタルミキサー」

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CD作り終わったところで、今まで使ってたレコーダー(デジタルミキサー)のメモリーを使い果たし、新しいのを買いに行きました。

今まで使ってたのが8万円くらいのだったんですが、次回作は力を入れたいので、もう少し音を良くしたいななんて思ってました。

行ってみると、10万円代クラスのがたくさんあり、店員に話を伺うとかなりグレードが上がってて音もよくなっているとのこと。
欲しいけど高いな〜と思ってると、店員が新品で24万円が中古で15万てのがあると教えてくれました。

「これだ!」と思ったおれは、今までのミキサーを売りに行き、もう古くなったギターを2本と、エフェクターも中古で売りました。

が、それで得たお金とCDの今までの売り上げを合わせても、まだ足りません。
交渉を粘りに粘って、2万円まけてもらいました〜♪(口八丁で一時間以上もがんばったぜ☆)

さてさて、いいものつくるぞーー!!(4月発売予定)

2005年12月14日

「ライブ報告」

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ライブの次の日立て続けに朝から力仕事で、体力は限界に達してしまい、15時間睡眠で今日やっと復活した次第でございます☆
二日も日記を書けなくて、不本意なこと限り無し!!
ではではライブ報告・・・

いや〜、年末は厳しいかなと思ってたんですが案の定、15人くらいでした。笑&汗
やでも良かったですよ、心込めたもん!
終止アットホームな感じで、新規のお客さんからも少しずつウケがとれるようになってきた感じがいたします♪(やっぱしゃべり増やした方がいいみたい)
オレの前のバンドのお客さんで、とりあえず見てくれてた女性陣も最後まで見てくれて、オレも進歩したな〜と実感しました♪(レベル低いぞオイ!ま、一歩づつね)
ライブまでの一週間、睡眠時間を削って作り上げた手づくりCDはなんと10枚売れました!!(CDが売れないと会場代が払えない!という危機的状況からの執念の脱出でした。笑)
右の写真がその可愛いできたてのCD達です☆
値切ってくる人もいましたが、¥1000という値段にはプライドを持ってるので下げることはしませんでした。(「¥300なら買うのに・・・」と言ってた兄ちゃん、グッバイ・フォーエバー☆)

え〜、次回は1/29(日)午後7:00〜です!!
一人でどこまでできるのか、という挑戦を続けて行く次第でございます!(そんな固いもんじゃないデス。ほのぼのライブですよ〜♪)

2005年12月08日

「書き初め」

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習字って難しいですよね。
むかし正月の書き初めの宿題でやる気がおきず、お手本を半紙の下にひき、限りなく完璧にコピーして持って行ったことがありました。
予定外にクラスの銀賞に選ばれました。笑
しかしそうなると、ではなぜ金賞の字よりお手本に近いのに銀賞なんだ?と納得がいかなくなって、先生に抗議しに行きました。

先生「字は上手いんだけどね、ちょっと小さいんだよな〜。字って書く人の性格が現れるから面白いよね〜。」
オレ「ちょっ待ってくださいよ、オレの人間が小さいって言いたいんですか!?あれはだって、お手本縮小されてるんだもん!おれそのまま写しちゃったから、字の小さいのはオレの性格が出てるからじゃないですよ!!!」

かくして、銀賞も取り消されたのでした。チャンチャン♪

「時間がない」

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日曜のライブに向けて時間がなくなってきました。
まだまだやることが残ってます☆
と、そんな時に鼻水が出てきた〜!
いま風邪を引くわけには行きません!!
気合いでふっ飛ばします。
それができる人間です、オレは。
と言い聞かせて、練習に戻ります。
アディオース♪

2005年12月07日

「レアな体験」

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腰をぬかしたことってみなさんはありますか?
オレは一回だけあります。


中学の頃、金縛りによくあってました。
その頃は慣れというのもあって、寝る時に「あ、今日金縛り来そうだな・・・。」って分かる時があるんです。

その日もそうでした。
まぁもしもなったらなったで我慢すればいいやと思い、眠ることにしました。
ただちょっと気になることが・・・。
位置的に足下にふすまがあるんですけど、少し(5cmくらい)開いてるんです。
気になるけど起きて閉めるのも面倒くさいので、そのままにしておきました。

で、思った通り真夜中に金縛りがやってきました。

訳の分からない恐怖感を伴いながら、体中がしびれて動きません。
いつもなら眼をつぶったままやり過ごすんですが、その時は妙にあの開いていたふすまが気になりした。

おそるおそる眼を開けて足下を見てみると・・・、いるんですよ。
ふすまの中に、すきまからこっちをじっと見ている人が!!
「な、なんじゃ〜!?うわぁぁぁこっち見てるよ。」
ふすまの中は仕切りがあって二段式になってるので、立ってると考えるとおかしいんです。

見ているとふすまが徐々に開き始め、顔が出てきます!

・・・!?

体がない!

生首です!!

しかもなんとそれは当時同じ部屋に寝ていた姉の顔なんです!!!
やたら青ざめていてとても生きている人の顔ではありません。
「姉ちゃんになんかあったなこりゃ・・・。」

生首はオレをにらみ付けながら、すーっと足下から近付いてきます!!
凄まじい恐怖感にたまらず、眼をつぶりました。
「うお〜マジでこえ〜。体よ動いてくれ〜!!」
しかし、金縛りは一向に解けません。

もう一度眼を開けてみると・・・
生首は足下にいて、気付いたかのようにまたこっちへすーっと近付いてきます。
たまらず眼をつぶりました。

これを何回か繰り返したんです。

「待てよ?これって、ずっと眼を開けてたら一体どうなるんだろう??」
しばし心の中で葛藤をしましたが、恐怖心より好奇心がわずかに勝ちました。笑

「よし!!次は絶対眼をそらさんぞ!」
眼を開けるとその生首はまた、足下からすーっとオレの顔に近付いてきます!
半端ない緊迫感です!!!
「ぬおぉ〜!喰われるぅ〜!!」

その瞬間、生首はフッと消えてなくなりました。

「なんだ〜、消えるのか〜〜。」
ちょっと拍子抜けでした。
最後にもう一度眼を開けてみました。

生首がすぐ目の前に!!!!(その間隔わずか1cm!)
「ぎゃあああああああああああ!!!!」

すぐ金縛りが解けたので、起き上がろうとしたら足がグニャグニャで言うことを聞きません!!
腰が抜けたまま、姉が生きてるかをまず確認しました。

オレ「大丈夫かーー!?」
姉「あ?うるさいんだよ!!」


いや〜、生きていますよ二人とも。笑 (めでたしめでたし)

2005年12月06日

「期待と感情」

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できるだけ心を広く持とうと努めてると、いろんなことに期待しないようしていることに気付きます。
怒りは、誰かが悪意をもって迷惑をかけてくる場合以外、ほとんどは期待に起因する気がします。

たとえば買ってきた映画のDVDがただの予告編だった。
むかつきます。(判断力なさすぎ〜)
もちろん本編を期待してるからです。
たとえば楽しみにしていたデート、当日ドタキャンされる。
むかつきます。(原因は何かを考えよう〜)
いろいろ予定をたてて期待を膨らませてるからです。
だから、何にも期待しなければ怒りを最小限にすることができるし、疲れることもありません。
すばらしい心構えのような気もします。

しかしここで問題がありました。
他の感情(喜び、悲しみ、不安、嬉しい気持ち、etc)も薄れてしまうのです。
実はこれらも期待に起因するところが大きいようです。
たくさん喜び、たくさん怒り、たくさん楽しみ、たくさん悲しむ人は色んなことに無意識に期待して生きているんだと思います。
感情の起伏が大きい人が幸せかどうかは、人によって意見は別れるでしょう。
でもオレは生き生きしててとてもいいと思います。
がっかりしたり、悲しんだりしないために、色んなことに期待しないで生きるのもいいですが、なんか空しいし、知らず知らず孤独に慣れてしまいます。

ではでは、今日はたくさんのコメントをみなさんからいただけることを期待しまくりで眠ることにします。
おっぱい。

2005年12月04日

「コンタクト」

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今、使い捨てのコンタクトを使っているんですど、もともとは使い捨てじゃないやつを、面倒な手入れをしながら使っていました。
なぜ不経済な使い捨てにしたかと言うと、それはちょっとした出会いによるものなんです。
眼鏡屋さんに、かなり面白い店員がいらっしゃったのです☆(天然です)

ある時、片方のコンタクトがゴロゴロして、たまに眼からずれてしまって困っていました。
一回ずれると戻ることはなく、片目はほとんどつぶったまま仕事をすることもしばしばありました。
手入れはちゃんとしてたし、タンパク質を溶かして落とす薬剤も使ってみましたが、眼からずれる現象は変わりませんでした。
きっと、コンタクトの見えない傷がまぶたに引っかかっちゃうのだろうと考えました。
まだ一年以内だったので、交換してもらいに行きました。

買ったお店に行くと、白衣を着たコンタクト専門だという一見賢そうな店員が現れました。(実は相当天然です)
事情を話すと、お店側としてはできる限り交換はしたくないのがビンビン伝わってくる接客が始まりました。

店員「もしかしたら、視力が変わってしまったのかもしれませんね〜ええ。その場合今の視力にあったものに買いかえるのがよろしいかと〜ええ。」(ストレートだなぁ・・・)
オレ「いや、でも目にちゃんと入ってる時はよく見えてるんで、視力は変わっていないと思うんですよ。」
店員「んん〜、じゃ乱視が入っちゃったのかな〜。その場合気付きにくいこともありますよ〜ええ。乱視の矯正はハードコンタクトに買いかえたほうがよろしいですよ〜。奥の部屋に検査機材は全てそろってますんでお調べしましょうか〜?」(なんか鼻につくなぁ・・・)
オレ「乱視ですか・・・。コンタクトに小さな傷とか入っててまぶたに引っかかってしまうっていうのは考えられませんか??」
店員「ま、その場合もありますよね〜。」
オレ「じゃそういう傷が入ってないか調べてもらったりってできます?」
店員「ハイ、できますよ〜。」
オレ「じゃあお願いします。」
コンタクトを外し、渡しました。

てっきりオレは奥のハイテク機材で調べてくれるんだと思ってたんです。
が、違いました。
店員は指にとり、すぐ上にある電気に近付けて目を凝らして調べて始めたのです☆(しかも大まじめ)
あの・・・それなら自分でできますからーー!!
店員「ん〜そうですね〜、特に目立った傷はないですね〜ええ。」(知ってます)
もうこの人には頼らず自分で考えようと思いました。笑
オレ「じゃあ使い捨てのを買います。」
使い捨ての方がずいぶん薄いし、もし眼からずれたとしてもすぐ捨てられるからです。

かくして今は使い捨てです。
しかもワンデイをツーウィークとして使ってるので経済的なんですよ〜ええ。笑

2005年12月02日

「ピンチ☆」

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ギターをいつものように手に取り鳴らしてみると、・・・音が出ない!!
見るとピックアップのピエゾと言うやつが、完全に壊れてるんです!!
金、土はストリートだし、来週の日曜はライブだし、弾き語りCD作りも完成してないし、ピンチだーーー☆
普通、修理は一週間はかかります。
とにもかくにも買ったお店に持って行って事情を話すと、緊急で修理してくれるとのことです。
しかし、在庫がないため一日預けることに。(それでも超たすかります)
さてさて、ギターを預けてしまいやりたいこともできないので時間を持て余すことに。
漫画喫茶に行ってみました。(実は初めて)
一時間半なので¥530。
オレ、読むのめっちゃ遅いんですよね。。
一冊しか読めませんでした。笑
ふと背表紙を見てみると、¥390の表示・・・。
深くは考えないようにしました〜。笑

ちょっと散歩したら、気持ち良かったなぁ。
ギター、ストリートまでに間に合いますように。

2005年12月01日

「きんた」

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そういえば、小3くらいまで“きんた”というあだ名で呼ばれてました。
友達からも「きんた君!」で通ってたし、親に怒られるときも「きんた!!いい加減にしなさい!」でした。

せっかくの哲央という名前は全く使われていませんでした。
キャラ的に哲央じゃなかったんだと思います。笑
大きくなってからでも里帰りしたときとかは、親戚はみんな「哲央君」と最初は呼んでくれるのですが、気付くと「きんた」になってます。(そのときは不思議と違和感無く“きんた”に戻れます。笑)

ちっちゃい頃、親に「なんでオレ“きんた”なの??」と聞いたことがあります。
父親「もともとおまえは“きんたま”だったんだよ。だけどあまりに間抜けだったから“きんた”になったんだ。」(とんち言ってる場合かぁ!!笑)
オレ「へ〜、だからか〜。」(←分かってない)

今でも「きんた君」と言われると反応してしまいます。笑


もう12月か・・・。